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情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年2月号のご紹介
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全35ページの読み応えのある、月一回発行の情報冊子です。ご希望の方にお送りいたします。
2026年2月号の中身は・・・・・
特集「Next Vision」で取り上げるのは彫刻家の保井智貴氏。最近は3Dデジタル技術を取り入れた表現を展開、気配を可視化するために、過去から現在、未来へと時間のレイヤーを重ねる作家の視座に迫ります。![「情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年2月号のご紹介」関連画像](/hpdata/photo/p0291/14524.jpg)
「Water earth」で取り上げるのはベルリンのガラスファサード。ベルリンの最大の魅力と言える、伝統と革新が溶けあう姿をご紹介します。![「情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年2月号のご紹介」関連画像](/hpdata/photo/p0291/14525.jpg)
毎号、国内外のSDGsに関する情報を中心に、新しいもの、伝統あるもの、ヒトとモノ、自然と技術など、地球の未来をを様々な角度から考える、思わず読み入ってしまう冊子です。
とりあえず興味のある方ご一報ください。お送りいたします。冊子代、送料は当社で負担いたします。
●申込方法:営業時間内にお電話くださるか、フォームからご連絡ください。
情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年1月号のご紹介
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全35ページの読み応えのある、月一回発行の情報冊子です。ご希望の方にお送りいたします。
2026年1月号の中身は・・・・・
特集「Next Vision」で取り上げるのは美術作家の鈴木泰人氏。身の回りにある音や、見慣れた品物を題材にして、見えないものにふれるきっかけを提供するサウンド・インスタレーション。その思考のプロセスと深層にあるアートへの想いを紐解いていきます。![「情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年1月号のご紹介」関連画像](/hpdata/photo/p0290/14468.jpg)
「Water earth」で取り上げるのはグリーンランドの真冬の夜。窓という窓から溢れ出る、その暮しを想起させる室内照明が、漆黒の海面に映って揺れている様子を紹介します。![「情報冊子Neighbor[ネイバー] 2026年1月号のご紹介」関連画像](/hpdata/photo/p0290/14469.jpg)
毎号、国内外のSDGsに関する情報を中心に、新しいもの、伝統あるもの、ヒトとモノ、自然と技術など、地球の未来をを様々な角度から考える、思わず読み入ってしまう冊子です。
とりあえず興味のある方ご一報ください。お送りいたします。冊子代、送料は当社で負担いたします。
●申込方法:営業時間内にお電話くださるか、フォームからご連絡ください。
情報冊子Neighbor[ネイバー] 2025年11月号のご紹介
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全35ページの読み応えのある、月一回発行の情報冊子です。ご希望の方にお送りいたします。
2025年11月号の中身は・・・・・
特集「Next Vision」で取り上げるのは、現代美術家の田原唯之氏。土地を取り巻く物語を読み解き、そこに潜む複数の場所性を表象化するサイト・スペシフィック・アートにおける新世代の作家である彼の独自の視点を考える。![「情報冊子Neighbor[ネイバー] 2025年11月号のご紹介」関連画像](/hpdata/photo/p0288/14362.jpg)
毎号、国内外のSDGsに関する情報を中心に、新しいもの、伝統あるもの、ヒトとモノ、自然と技術など、地球の未来をを様々な角度から考える、思わず読み入ってしまう冊子です。
とりあえず興味のある方ご一報ください。お送りいたします。冊子代、送料は当社で負担いたします。
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