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情報冊子Neighbor[ネイバー] 2025年3月号のご紹介
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全35ページの読み応えのある、月一回発行の情報冊子です。ご希望の方にお送りいたします。
2025年3月号の中身は・・・・・
特集「Next Vision」で取り上げるのは、複雑な色のレイヤーを塗り重ねた後に、あえて削り、下層のレイヤーを表出させる描画スタイル、アノニマスな風景が生む既視感とノスタルジアのアーティスト岡田菜美氏です。
今回『Sustainable Style Lab』では、カンボジア×日本『MAWSIM』を取り上げます。「MAUSIUM GIN」が、世界64ヶ国から自慢のジンが集まり行われた、2023年の品評会で金賞と国別最高賞を受賞。そこにはカンボジアが抱える問題の解決にも繋がった試行錯誤の物語がありました。
毎号、国内外のSDGsに関する情報を中心に、新しいもの、伝統あるもの、ヒトとモノ、自然と技術など、地球の未来をを様々な角度から考える、思わず読み入ってしまう冊子です。
とりあえず興味のある方ご一報ください。お送りいたします。冊子代、送料は当社で負担いたします。
●申込方法:営業時間内にお電話くださるか、フォームからご連絡ください。
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情報冊子Neighbor[ネイバー] 2025年2月号のご紹介
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全35ページの読み応えのある、月一回発行の情報冊子です。ご希望の方にお送りいたします。
2025年2月号の中身は・・・・・
特集「Next Vision」で取り上げるのは、アクリル板上に点と線を重ねて記憶の中のおぼろげな事象を立体作品へと昇華させてきた美術作家の徳永博子氏。今回は『集積』と『知覚』というキーワードのもとに、繊細で幻想的な世界観を作り上げてきた気鋭の視点に迫ります。
今回『Sustainable Style Lab』では、岡山県備前市で活動する作家と窯元の焼き損じや廃棄品、家庭で行き場のない備前焼を改修後に粉砕し、再資源化してものづくりをする(株)the continueの再生備前シリーズについて紹介します。
毎号、国内外のSDGsに関する情報を中心に、新しいもの、伝統あるもの、ヒトとモノ、自然と技術など、地球の未来をを様々な角度から考える、思わず読み入ってしまう冊子です。
とりあえず興味のある方ご一報ください。お送りいたします。冊子代、送料は当社で負担いたします。
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